コロネーションチキンサンド

あと1人前残っていたコロネーションチキンをパンに挟んで食べる。パンはポンパドウルの7種の雑穀ロール

昨日、この雑穀ロールの他に、プリアンリシール無塩ロールを買っていて、昨日夫が晩ご飯の後に両方食べたんだけど、この2つを食べ比べると、普通のパンって、かなり塩味が強いんだなと言うことがよく分かった。旨みといっているのは、実は、塩味なんじゃないかと思わされるほどの衝撃体験でした。

ちなみに、7種の雑穀ロールとプチアンリシールの塩分量は同じなのだけど、受け取る印象は全然違う。何と一緒に食べるかでも、受け取る塩味ってのは大分変わるのだなと思った。

帆立づくし弁当

調布パルコの崎陽軒の売店に寄ってみたら、帆立づくし弁当が最後の1個だったのでそれとシウマイ弁当を買って帰宅。炒飯弁当と迷ったけど、でもやっぱり崎陽軒と言えば、シウマイ弁当なんだよなぁ。

昨日食べてみて、炊き込みご飯は温かくしたらもっとおいしかろうと思ったので、弁当箱ごと蒸し器に突っ込んで10分蒸す。

シウマイ弁当も温めた。上記で弁当箱の糊が緩くなって、手で持つと底が抜けそうになったので、皿の上に乗せて食べる。私は元々お弁当が大好きで、冷めたご飯も全く問題ないタチなんだけど、このお弁当に関しては、温かくすると、全体的においしさが1割増しくらいになった気がする。

帆立づくし弁当の茶飯を半分交換こしました。贅沢!

フィッシュバーガーとあんパン

近所のスーパーで、フィッシュフライバーガーとパスコの低糖質あんパン。バーガーには「北海道産助宗鱈」と大きなシールが貼られていたが、特に癖もなく、身厚でおいしい。ただ、コープの揚げ物の油は少しこってりしているのがいつも気になっていて(大豆油にラードが混じっているのかって感じ)、もっとさらっとサラダ油でいいのにと思うのだけど、サラダ油って逆に高いのだろうか。

バーガーだけでは寂しく、シメの甘いパンがあんまりいいのがなくて、パスコの低糖質あんパンを選んでみたが、それでも糖質は27.1グラムあるんだよね。すごく頑張っていると思うが、普通のあんこのあんパンを4分の一食べる方が、満足感は高い気がした。

久しぶりに用事で千駄ヶ谷まで。

国立競技場周辺、きれいすぎてビビる

1本だけ、すごくきれいに紅葉している

コロネーションチキンのオープンサンド

残った超熟を焼いて、残ったコロネーションチキンを乗っけて食べる。お供はカフェオレ。今日の超熟は私専用に買ってきているので、好きなように食べている。

夫は買ってきたパンを一晩超させることを好まず、買ってきたらその日のうちに食べ切らないと許せなくて、限界を超えても全部食べきると言う人なんだけど、私は正直、そこまで気にしていなくて、食べられなかったら普通に残す。それで乾燥したり、堅くなっていたらそれに合わせて食べればいいだけで、むしろそれが楽しみだったりするんだけどね。

本当は、堅くなったバゲットも欲しいのよ。普通にスープに浸して食べるのも好きだし、パンペルデュやパンツァネッラ、ミガスで食べるのも好き。でも、そこは相容れない所なのは分かっているし、無理に寄り添えという気もない。そのうち、バゲットが余る日がやってくるのを気長に待つだけ。

帆立づくし弁当

北海道産帆立の消費応援商品ということで、11月限定で販売されている崎陽軒の帆立づくし弁当。3カ所もハシゴして(銀座三越、銀座松屋、小田急ハルク)、やっとこさ購入した。

焼き帆立、帆立フライ、帆立のマヨソースと、帆立のおかずが3すくみ。それに帆立エキスを炊き込んだ茶飯に、いつもの帆立貝柱入りシウマイで、崎陽軒ならではのお弁当になっています。おいしかった。

久しぶりに花園饅頭。

直売所でかってきた1個50円の柿。私は柿はあんまり立派じゃなくて良くて、ぼんやり甘いんだか甘くないんだか程度で十分満足。

コロネーションチキンのサンドイッチ

多分、Xで流れてきたつぶやきで、コロネーションチキンでサンドイッチを作った的な物を見て、私も食べてみたいなと思って、適当に検索して見よう見まねで作ってみたものを、観劇用のお昼に持っていく。切り干し大根のカレーマリネを作るのにカレー粉を開けたばかりだったし、見に行くお芝居はマハーバーラタ-戦記だったので、なんとなくカレー粉繋がりって所もあったのかもしれない。

コロネーションチキンは家庭料理なので、検索すると、色んな作り方、分量が出てきて、決定版というものは基本ない。言うなれば、「我が家の味が最高だ」という料理だ。いくつか見比べて、一番定番そうな組み合わせかつ、うちに在庫があって作りやすそうなものということで、胸肉をゆでて割き、玉ねぎをスライスして炒めたもの、水で戻したレーズン、乾煎りしたアーモンドスライス、カレー粉、マヨネーズで和えた。本来はマヨネーズ+杏ジャムらしいが、ないのでパス。他にも、人によっては甘めのスパイスを足したり(シナモンやナツメグ)、ナッツをカシューナッツにしたり、セロリやピーマン、にんじんの千切りを加えたりしているようだ。

もう自分しか食べないと分かっているので、チキンは近所のスーパーのを使い、分量もかなり適当に作ったが、うん、こういうの食べたかったんだ、という感じに仕上がった。案外アーモンドは必須。レーズンは少し控えめにしてしまったけど、もっと入れても良かったな。甘酸っぱく仕上げちゃっていいと思う。

超熟6枚切りを横スライスして外側だけ焼き、焼いた部分を内側にして具を挟む。だからこの2切れで1枚分、コロネーションチキンを100グラムほど入れて、これにミルクコーヒーでお昼にしたが、幕間の腹ごなしにはちょうど良かった。次の幕間はチョコレートを1切れ。これでばっちり最後まで持った。炭水化物をほどよく減らしつつ、タンパク質多めの食事にするのが、一番体に負担がないなということを改めて実感したのでした。

帰りの新宿駅西口エリア(メトロ食堂街の近く)。工事が進んで一部通行止めになっていた。東京って、完全に完成された公共施設ってあんまりないなぁとよく思う。いつも工事中。

切り干し大根カレー酢漬けに納豆のっけ

ミツカンのレシピサイトにあった、切り干し大根のカレー酢漬けを作っていて、それに納豆と、インドカレー屋さんの謎ドレッシングをかけて食べる。このカレー酢漬け、なんか微妙に味が決まっていないんだけど、それでいて、不思議と嫌いじゃない感じもある。どれもが微妙でありつつ組み合わせると意外な調和があって、二度とお目にかかれない味。

牡蠣入り春菊チヂミ

なんとなく無性に牡蠣が食べたくなって、春菊のチヂミに入れる。おいしかったが、ただ、牡蠣にしっかり火を通すべくじっくり焼いたので、春菊に火が通り過ぎて少し食感が悪くなった。残念。あと、春菊のチヂミは、もう少し粉を入れてもいいかなと思う。

太春雨が山ほどあるので、またしても香菜粉皮。夫が非常にこの料理を好むので、何度か作って、私なりにコツを会得した気でいるのだが、久しぶりに酒徒さんのnoteで写真を見ると、なんとなく春雨のむちっと感が違う気がする。春雨の種類によるのか、炒める際の水の量、もしくは油の量なのか。ともあれ、今日も夫は喜んで食べていた。

なお、レシピというか、手順は、dancyu2022年1月号「新しい家中華」を参照している。この号はかなりお気に入りです。

うどんスープにゅうめん

ヒガシマルうどんスープ減塩がまだ1箱残っているので、消費のためににゅうめん。揚げ玉と青ネギ。私は昨日の鍋の残りの白菜ざく切りをチンして乗っけている。

ヒガシマルは好きだけど、減塩タイプは若干の物足りなさを感じるのは事実。減塩タイプといえどもそれなりに塩分はあるので、だったら普通のタイプを買って、摂取量を半減させた方がいいかな、と思いました。

買い物で青木屋の前を通りがかり、武蔵野日誌のストリベリー味が出ていたのでホワイト味と共に買う。この前夫が、「チープないちご味が好き」と言っていたので、なんとなく買ってみました。店頭のディスプレイには、この前放送された「アド街」の府中の回で、青木屋が紹介されているシーンだけが繰り返し繰り返し流れている。澤穂希が手土産に使っているといい、峰竜太がやたらとおいしいと言っている。それにしても、テレビのPR効果というのは、今はどのくらいあるものなのだろうか。

果たして夫の感想は、「これはちょっと違うなー」だった。ポリッピーいちご味はイケてるけど、これはちょっと違うらしい。私はいちご味をあまり食べ付けないので、味のジャッジはしづらいのだが、確かに、武蔵野日誌は冬場限定のプラリネショコラか、ホワイト味が一番おいしいとは思う。

1本満足バー

1本満足バーシリアル 糖質80%オフで朝ごはん。数多あるシリアルバーの中でも、これはなんとなく好きで時々食べる。糖質低いのに、カロリーはしっかりあるところが私にはありがたいのだった。

砂糖を入れたカフェオレ。低温殺菌牛乳150㎖、きび砂糖小さじ1、ネスカフェゴールドブレンド小さじ1を60度レンチンしてよく混ぜるのが、私の黄金レシピ。