
昨日下半分(軸の部分)を使った白菜1/4の残りと豚バラ肉で皿うどん。これから春先まで白菜は安いので、せいぜいたくさん食べようと思う。

食後のデザートに白バラ生乳ヨーグルト。カップヨーグルト好きなんだけど、最近は何事も機能性ヨーグルトばっかりで(否定はしない)、こういう普通のカップヨーグルトは、意外と貴重なのかも。

駅前の並木も、大分色づいてきた。掃除する人は大変だろうが、この時期が一番好きかもしれないなぁ。

昨日下半分(軸の部分)を使った白菜1/4の残りと豚バラ肉で皿うどん。これから春先まで白菜は安いので、せいぜいたくさん食べようと思う。

食後のデザートに白バラ生乳ヨーグルト。カップヨーグルト好きなんだけど、最近は何事も機能性ヨーグルトばっかりで(否定はしない)、こういう普通のカップヨーグルトは、意外と貴重なのかも。

駅前の並木も、大分色づいてきた。掃除する人は大変だろうが、この時期が一番好きかもしれないなぁ。

ビゴの店の生バゲットと、ゴントランシェリエのクロワッサンで晩ご飯。ゴントランシェリエはお久しぶりで、クロワッサンはこんな味だったかなぁと思い返しながら食べた。意外にしっとりもっちり系でほんのり甘い生地だった。そのままよりも、サンドイッチで食べるのが似合いそう。
3割引になっていた大多摩ハムのショルダーハム、玉ねぎとカリフラワーを炒めて軽く煮込んでペースト状にしたものにパプリカパウダー、白菜の軸とりんご(ジョナゴールド)のサラダ。ドレッシングは千鳥酢、オリーブオイル、塩。
カリフラワーのペーストは以前にポタージュを作ったら、夫が「この食べ方が一番好きかも」と喜んでいたのでもう一回作ってみたのだけど、今回は無反応だった。もっと緩く作った方がいいのかな。

ゴントランシェリエ、昔は新宿南口のサザンテラスで大々的にやっていたけど、いつの間にか撤退してしまい、そしていつの間にか再上陸していた。今度は小田急ハルクの1階で、ほぼ仮店舗みたいな体で営業している。ハルクの出入り口は、1階にある化粧品ブランドの香りと、パンの焼ける香ばしい、甘い香りが混じり合って、なんともいえない臭いだったので、今後は、改善されるといいなと思った。私が行ったときは前に9人待ちだったが、私が買い終わって店を出たときには、もう人は誰もいなかった。

小田急新宿店の外観。この姿も近々になくなってしまうだろうから、思わず写真を撮ってしまう。

ゴントランシェリエのヴィエノワバニラミルクフランス。最後の1個だったので思わず買ってしまった。というのも、南口で営業していたときは、ここのヴィエノワミルクフランスが好きで、ちょいちょい買っていたからだ。
食後にワクワクしながら食べたが、大分変わったなぁという印象。あんまりにも久しぶりすぎて思い出補正が入っているのかなと思いつつも、いややっぱり、大分変わったよと思う。やっぱりもうあのおいしさは幻になってしまったのだなぁ。

白菜と豚バラ肉の薄切りを蒸し器に重ねて入れて、20分ほど蒸しただけ。汁が一杯出てきたけど、この汁がおいしいので、注意深く器に移して、汁ごと食べました。今は白菜も1年中あるけど、不思議とこの時期だけ無性においしいんだよね。
冷蔵庫に入れっぱなしだったかぼすが、黄色くなっていて、どうかなーと思って割って絞ってみたら、酸味が丸くなっていていい感じに。青いときの酸味も好きだけど、黄色くなってからの方が好きかもしれないなぁ。
蒸している間に、ごぼうの唐揚げ。ごぼうは適当な大きさに切り分けて、めんつゆで薄く味を付けつつ軟らかく煮ておいていました。この状態で数日置いておけるので、結構便利なんだよね。
今回は柔らかく煮すぎたかも…と思ったのだけど、却ってそれが良かったみたい。今までは歯ごたえがあったほうがいいかなと思っていたけど、唐揚げに関しては、あまり気にしなくていいのかも。

冷凍庫にクランブルが80グラム分残っていたので、それでアップルクランブルを焼く。クランブルは『津田陽子の100のおやつ』にあるレシピでいつも作っている。
りんごは名前を忘れちゃったんだけど、最近の品種ので、酸味がほとんどなくてものすごく甘くてジューシーなりんごだった。案の定、加熱すると酸味のなさが多少物足りなく感じたけど、それでもおいしかったです。